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2022年12月09日

軍事研究 2023年1月号

軍事研究2023年1月号 表紙
表紙写真・護衛艦「まや」から発射されたSM-3ブロックA
海上自衛隊
巻頭言・戦略を語る時がきた
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 電磁空母「フォード」の初展開
U.S.Navy
松本駐屯地、創設72周年記念行事
野口卓也
令和の相模湾に自衛艦旗が翻る
海上自衛隊、他
ウガンダ独立60年目の翼
柿谷哲也
入間基地航空祭2022
石原肇
UH-2初飛行!明野駐屯地記念行事
北野明


ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の空母機動部隊』(13)
対中国脅威。印海軍の「国産空母ビクラント」
スキージャンプ台と斜め甲板、中国脅威に備える国産空母戦闘群
軍事情報研究会

「次期戦闘機」日英共同開発の不安

ダム湖から飛び出した謎の「SLBM」
北朝鮮、怒涛のミサイル実験
過去最大級の各種ミサイル発射を強行した北朝鮮。その系譜と正体を徹底分析
野木恵一

共同開発の機運高まる日英次期戦闘機
日本はF-X開発を主導できるのか?
英国FCASとの共同開発が検討され始めたF-X、難問はワークシェアの確保だ
吉岡秀之

先行き不透明な日英共同JNAAM
空自F-Xに次世代国産ミサイル
12SSM能力向上型/ASM-3(改)でスタンド・オフ攻撃能力強化
宮脇俊幸

無人機とチーミング作戦
欧州次期戦闘機「FCAS」とは何者か
着実に進んでいるFCAS将来戦闘機航空システムの肝はチーミングと情報融合
青木謙知

最新ステルス機と航空自衛隊の将来
F-35A/Bはこうして日本を防衛する
F-35Aで対艦/対地攻撃、そして「いずも」とF-35Bで多国籍空母打撃群
竹内修

状況分析/目的の定義/遂行上の手段
『国家安全保障戦略入門』を読む(2)
アメリカの国家安全保障戦略はいかに策定されるのか、そのプロセスを探る
磯部晃一

ウクライナで活躍 多連装ロケットシステム
MLRSとHIMARSの威力(前)
ウクライナ戦争で脚光浴びた西側標準のロケットシステム。まず歴史から探る
井上孝司

海自新艦種FFMの実力を読む
「もがみ」級の対機雷戦能力
掃海装備は限定的ながら海外派遣に有効、だが上陸戦準備は難しいのでは?
文谷数重

米空母艦隊に挑む中国海軍艦載機のすべて
中国の空母と国産母艦機J-35&KJ600
国産開発のステルス艦上戦闘機J-35、早期警戒機、艦載無人攻撃機が国産空母に搭載
石川潤一

中国版HIMARSの実力は?
台湾威圧の中国長距離ロケット砲
台湾海峡に砲撃された中国版HIMARSことPCH-191の詳細と能力
田中三郎

QUASとAUKUSの軍事力(4)
エリザベス派遣と日英防衛協力
インド太平洋に進出した「クイーン・エリザベス」空母打撃群の目的とその効力
福好昌治

WORLD・IN・FOCUS(245)
「不屈の龍」取材記 憎まれっ子オスプレイを思う 「つどーむ」は撮影スポット
菊池雅之

もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(1)
戦闘機パイロットに憧れて防大入学
高校二年生の時に「よし、防衛大学校へ進学し、航空自衛隊へ入隊して戦闘機パイロットに成ろう!」と決意したことを忘れ「よし、海上要員になって、海上自衛隊へ入隊して潜水艦隊司令官になろう!」と決意した
牧本信近

□市ヶ谷レーダーサイト:「有識者会議」報告書の欺瞞
□書籍:写真集 WINGS OF DEFENSE/廃城をゆく8決戦の城/ウクライナ戦争と激変する国際秩序
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:小俣シャッター工業株式会社 代表取締役 小俣雅宏氏


定価 1,300円(税込み)

2022年11月28日

2023年1月号 別冊

『新兵器最前線』シリーズ
2020年代 世界の新戦車
「2020年代 世界の新戦車」表紙
全ページカラー
定価:2,600円税込(本体2,364円)

 
カラー・グラフィック「世界の新戦車ビッグ5」
エイブラムスX/KF51 パンサー/EMBT/T-14/10式戦車

 
 


 

第1章 2020年代量産されるニュータイプ

1-1 独ラインメタルの130佶だ鐚KF51「パンサー」…竹内修

1-2 仏独共同開発のEMBT「ユーロ主力戦車」…竹内修

1-3 斬新だが量産困難な次期主力戦車T14「アルマータ」…藤村純佳

1-4 トルコの一流目指す国策重戦車「アルタイ将軍」…河津幸英

1-5 韓国の国産120佶そ点鐚K2「ブラックパンサー」…竹内修

1-6 米軍の歩兵援護用105佶し收鐚屐MPF」…山形大介

1-7 中国の山岳地帯用の15式軽戦車「高原猛虎」…山形大介

1-8 インドネシア軍とトルコが共同開発した105佶っ羸鐚屐屮魯螢泪Α織プランMT」…山形大介

1-9 北朝鮮軍謎の新型戦車「M-2020」はM1戦車モドキ…奈良原裕也

1-10 2020年代戦車に不可欠な先進装備…野木恵一

第2章 現用第3世代戦車の近代化改良タイプ

2-1 米軍が多段階近代化改良を続ける「M1A2SEPエイブラムス」…稲葉義泰

2-2 中国軍の軽量化された最新主力戦車「99A式」…山形大介

2-3 英国軍の将来戦場用に実用改良された「チャレンジャー3」…稲葉義泰

2-4 イスラエル軍が実戦経験を通じて改良を重ねた「メルカバMk4重防護戦車」…山形大介

2-5 改良は広帯域無線機だけ?12年目の陸上自衛隊「10式戦車」…毒島刀也

第3章 ウクライナ地上戦の陸戦兵器

3-1 ウクライナ戦争に投入された露宇両軍のロシア製戦車…藤村佳純

3-2 ウクライナ軍ジャベリン対ロシア軍戦車の戦い…藤村佳純

3-3 ロシア軍部隊を殲滅する西側供与の高性能砲兵兵器…藤村佳純

第4章 戦車のパートナー最新AFV

4-1 西側の新型装軌式歩兵戦闘車…竹内修


2022年11月10日

軍事研究 2022年12月号

軍事研究2022年12月号 表紙
表紙写真・ウクライナの女性兵士
ウクライナ国防省
巻頭言・主敵を中国においた米陸軍
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 「エイブラムスX」デビュー
GDLS
北朝鮮、ミサイル戦力増強中
Internet
リムパック、敵が支配する街を解放せよ!
菊池雅之
テロ対策特殊装備展2022
木村和尊
最新潜水艦「じんげい」進水
野口卓也
日米レゾリュート・ドラゴン始まる
野口卓也
タイフーン、日本に来る!
数馬康裕


ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の空母機動部隊』(12)
実戦投入!露海軍「クズネツォフ空母機動部隊」
シリアからウクライナへ、クズネツォフ空母機動部隊の攻撃力
軍事情報研究会

プーチン自滅か?支離滅裂の予備役招集

第二次大戦後初という異例の事態
苦境のプーチン、大規模動員発令
ウクライナ軍反攻で戦局は膠着、30万人動員を図るも国外脱出者が急増
小泉悠

使用可能兵力を最大限動員
目的達成!中国の台湾封鎖演習
人民解放軍の大規模演習は、台湾海峡中間線無効化が可能であることを実証した
尾形誠

無人機開発進めるタイ王国の防衛展示会
『ディフェンス&セキュリティ2022』
東南アジアで続く防衛展示会。タイは無人航空システム取得に力を入れている
竹内修

日本の国家戦略はいかにあるべきか?
『国家安全保障戦略入門』を読む(1)
米国防大学編集の『国家安全保障戦略入門』は日本の国家安保戦略改定に資する
磯部晃一

高性能だが高価格な国産防衛装備品
『日本版FMS』を創設せよ!
輸出実績がゼロに等しい日本の防衛装備品。そこで必要な方策はこれだ
吉岡秀之

ソフト共通化とインタフェイス標準化の秘密
陸上防空を司る『IBCS』
IBCS/統合防空・ミサイル防衛戦闘指揮システム、その能力と将来を解説
井上孝司

陸海空ヘリ共通化の先駆けなるか?
陸自UH-60を護衛艦に派遣搭載せよ
新型艦就役で海自艦載ヘリが不足している。ならば陸自ヘリ派遣という選択肢も
文谷数重

超高価な大型機E-3AWACの後継はこれ
中型AEW&C機『E-7A』
米空軍も採用した安価な“空飛ぶレーダー基地”E-7A、その全貌を徹底解説
石川潤一

全土にミサイル発射拠点を建設
中国を迎え撃つ台湾の防空システム
経空攻撃に備え台湾は最新「天弓3」とペトリオットPAC-3配備を進めている
田中三郎

射撃指揮装置FCSの歴史(3)
日本も採用『バー・アンド・ストラウド測距儀』
鋼鉄艦が主役となり速射砲が出現すると測距装置への関心が一挙に高まった
多田智彦

航空自衛隊主要部隊総まくり(8)
飛行教育隊、第1〜第5術科学校、教材整備隊
戦闘機パイロット教育、器材・火器の整備から教材製作まで、ユニーク部隊
奈良原裕也

WORLD・IN・FOCUS(244)
「リムパック2022」(後編) 水陸両用戦から市街戦へ ブッシュマスターに乗った
菊池雅之

和魂洋才空将の回想録(9)
自衛隊を退官、第二の人生へ
「本当に自衛官としての人生が終わったのだな」と強くこみ上げてくるものがある一方で、清々しさも覚えました
岡本智博

□市ヶ谷レーダーサイト:防衛費増額に隠されたカラクリ
□書籍:ペルシャン・レッスン 戦場の教室/軍艦無駄話 世界海戦帖/「戦争」は許されるのか?
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:小俣シャッター工業株式会社 代表取締役 小俣雅宏氏


定価 1,300円(税込み)

2022年10月11日

軍事研究 2022年11月号

軍事研究2022年11月号 表紙
表紙写真・海上自衛隊潜水艦「はくげい」
花井健朗
巻頭言・皇室と自衛隊
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン タイ王国軍の最新鋭無人機
竹内修
自衛隊フェスタ50・70
野口卓也
夏のひまわりと陸自AFV
鈴崎利治
潜水艦「はくげい」公試始まる
花井健朗
令和4年度三沢基地航空祭
石原肇
F-2 in ピッチブラック
数馬康裕


ミリタリー・ニュース

カラー図説:『世界の空母機動部隊』(11)
地中海防衛!伊海軍「多目的空母カブール」
F-35BでSTOVL空母!戦車で強襲揚陸艦!カブール空母打撃群の戦い方
軍事情報研究会

世界に蔓延!「プーチンと悪の枢軸」

最大の目玉は「テンペスト」!
ファンボローで見えた日英共同戦闘機計画
FCAS/将来航空戦闘システムは概念模型、防衛装備庁は国産XF9エンジン模型を展示
竹内修

今度はチェコ共和国が導入決定
世界標準ステルス戦闘機F-35の全貌
F-35ライトニング兇瞭各数は世界二〇か国で計一〇〇〇機以上
青木謙知

“新冷戦”は終わった、世界は戦時下にある
プーチンが率いる「悪の枢軸」
ウクライナ侵略だけではない。人権を踏み躙り世界秩序を破壊する悪の枢軸の面々
黒井文太郎

対中「非対称戦力」の一翼を担う
配備進む台湾軍の国産無人機
台湾は国産UAV開発配備で対中軍事バランス回復に挑む。それを可能にするのは
宮脇俊幸

主兵装の三〇亠ヾ慄い瓩阿辰届正椎鯒
海自『哨戒艦』の武装は適切か?
機関砲では非力すぎるvsそもそも武装は要らない――正解はどこにある?
文谷数重

海自は「もがみ」型FFMと新型哨戒艦
日本と世界の小規模水上戦闘艦
トレンドは二〇〇〇トン未満ながら近海で活躍する多機能運用艦だ
多田智彦

カギはオープン・アーキテクチャ化にある
進化続けるイージス戦闘システム
要諦は「中継ぎ役」追加と「コンピュータのCOTS化」にある
井上孝司

ビジネス双発ジェット電子戦機や最強F-15E
米空軍の新型電子戦機EC-37B&EF-15E?
優れた電子戦機なくして航空作戦は遂行できない。次世代電子戦機へ交代進む米空軍
石川潤一

軍事演習強行、日本EEZにも着弾
台湾狙う!中国軍弾道ミサイル部隊
一連の演習で中国軍はどのような部隊を展開し、どのような弾道ミサイルを発射したのだろうか
田中三郎

打ち上げ中断、国際的宇宙ビジネスへの影響も
『脱ロシア化』進む世界の宇宙開発
ロシアのウクライナ侵略がもたらした世界の宇宙開発分野をとりまく変化を紹介
鳥嶋真也

QUADとAUKUSの軍事力(3)
オーストラリアと日本有事
米豪の防衛協力の象徴、原潜国内建造にはIAEA査察などのハードルもある。日豪間の防衛協力と共同演習の実力も検証
福好昌治

「あんた、なんでこんなとこに来たの?」
七面相ユダヤ人「マレク」の戦いと流浪(5)
ポーランド、スウェーデンともそりが合わない。第一次中東戦争さなかの1948年、マレクはイスラエルに向かった
鈴木基也

WORLD・IN・FOCUS(243)
「リムパック2022」(前編) やはり話題は“あの”映画 ズムウォルト二番艦に乗った!
菊池雅之

和魂洋才空将の回想録(8)
「浜松広報館」の建設に奮闘
入場料は徴収しない方針を、大蔵省主計官審査において指摘され有料化を促されました。私たち担当者は様々な対策を考え説得に努め「無料」となりました
岡本智博

□市ヶ谷レーダーサイト:真の国葬とは
□書籍:総理暗殺/撤退戦/続 蒼海の碑銘
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:レイセオン インテリジェンス&スペース 日本支社代表 APAC担当 スコット・バーンサイド氏


定価 1,300円(税込み)

2022年10月03日

2022年11月号 別冊

『軍事研究アーカイブ』シリーズ
大変革の陸上自衛隊
「大変革の陸上自衛隊」表紙
定価:2,200円税込(本体2,000円)

 
創設以来の大改革「国土防衛のため本気で戦う組織に脱皮」

 


表紙写真:
善通寺市内を観閲行進する第15即応機動連隊の16式機動戦闘車
鈴崎利治

カラー・グラフィック:戦略機動力で戦う21世紀陸上自衛隊

序章:
陸上自衛隊の戦い方が変わる!メジャーコマンド『陸上総隊』誕生
…磯部晃一

第1章:
21世紀自衛隊の新体制
…奈良原裕也

[1-1]誕生!機動師団第8師団/第6師団/第2師団

[1-2]即応展開する機動旅団第14旅団/第11旅団/第5旅団/第12旅団

[1-3]唯一の機甲師団・政経中枢型師団第7師団/第1師団/第3師団

[1-4]地域要衝防衛師団第4師団/第9師団/第10師団

[1-5]地域配備旅団第13旅団/第15旅団

第2章:
リクジの超個性的部隊のすべて
…奈良原裕也

[2-1]南西諸島防衛の要対馬警備隊/奄美警備隊/宮古警備隊/石垣警備隊

[2-2]我が国唯一の落下傘部隊・日本版海兵隊第1空挺団と水陸機動団

[2-3]陸自最大航空機部隊・ネットワーク戦最前線第1ヘリコプター団/システム通信団

[2-4]MLRSから高速滑空弾・重装備をすべて所有第1特科団/富士教導団

[2-5]試験評価専任部隊・防空を担う特科部隊開発実験団/第1高射特科団/第2高射特科団

[2-6]陸上総隊直轄のユニーク部隊中央即応連隊/中央特殊武器防護隊/対特殊武器衛生隊/特殊作戦群

[2-7]戦技とノウハウを錬成国際活動教育隊/冬季戦技教育隊/部隊訓練評価隊/女性自衛官教育隊

[2-8]脅威の変化に対応西部方面戦車隊/北部方面対舟艇対戦車隊/西部方面対舟艇対戦車隊/第1電子隊

[2-9]地域情勢で増強される方面特科隊西部方面特科隊/東北方面特科隊/中部方面特科隊/沿岸監視隊

[2-10]無人偵察機隊/第302保安警務中隊/中央音楽隊/中央警務隊/中央情報隊/中央輸送隊/中央管制気象隊/中央業務支援隊/会計監査隊

第3章:
21世紀陸自に不可欠の次世代主力兵器

[3-1]『10式戦車』&『16式機動戦闘車』…竹内修

[3-2]どうなる!?『次期装輪装甲車』…竹内修

[3-3]部隊使用承認取得!『装輪155个蠅紊γ橡ぁ…小林春彦

[3-4]AAV7、無反動砲、迫撃砲水陸機動団の三種の神器…芦川淳

[3-5]20式小銃の戦場は何処?リクジ小火器装備を総括する…宮永忠将

[3-6]陸自の新型輸送機V-22オスプレイとUH-2多用途ヘリ…青木謙知

カラー・グラフィック:火力で圧倒せよ!陸自AFV



2022年09月13日

お詫びと訂正(2022年10月号)その2

本誌2022年10月号「花盛り!装輪式自走砲と無人車両」竹内修氏の記事において、編集部のミスによる誤りがありました。

80ページの見出し、キャプション、本文において「WIDER」となっているのは正しくは「WILDER」です。

また、83ページ中段の見出しで「ラックベースの装輪自走砲」となっていますが、正しくは「トラックベース」です。

大変申し訳ございません。
筆者および読者諸兄姉にお詫びいたします。謹んで訂正いたします。

2022年09月10日

お詫びと訂正(2022年10月号)

本誌2022年10月号の表紙で、カラー図説が「大英帝国の『空母エリザベス級F-35B』」となっていますが、これは誤りです。
正しくは、「仏海軍独自の『原子力空母ドゴール』」です。

空母エリザベス級&F-35Bは、前号の2022年9月号掲載です。

大変申し訳ございません。謹んで訂正いたします。


(掲載順の都合上、このお知らせは2022/9/10付といたします)