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軍事研究2019年6月号別冊 軍事研究2018年11月号別冊 軍事研究2018年5月号別冊

2019年10月24日

2019年11月号 別冊

10月24日発売! 全国の書店でご予約承ります
『新兵器最前線』シリーズ
The Gamechanger 〜ゲームチェンジャー兵器〜
bessatu201911.jpg
全ページカラー
定価:2,600円税込(本体2,364円)

表紙写真 極超音速兵器・レーザー砲・レールガン・火星15号/裏表紙写真 SR-72(Lockheed Martin)・ミニ衛星コンステレーション監視ネットワーク(DARPA)

 
 

 
 


第1章 独裁者のゲームチェンジャー戦略兵器

金正恩の『対米ICBMと対日弾道ミサイル』開発…黒井文太郎

北朝鮮のKN-23と火星15号…野木恵一

習近平のA2/AD兵器「米空母を沈める対艦弾道ミサイル」…竹内修

プーチン大統領が喧伝する防衛不能な『次世代戦略兵器』…小泉悠

第2章 陸のゲームチェンジャー兵器

第4の大量破壊兵器『自動車爆弾(VBIED)』…軍事情報研究会

有人/無人チームによる『ロボット無人戦闘車』の軍団…軍事情報研究会

無人機の大軍を焼き落とす『陸上高出力レーザー砲』…軍事情報研究会

第3章 海のゲームチェンジャー兵器

重爆なみの戦闘攻撃機F-35Bと海自『空母いずも』…小林春彦

軍艦の近未来主砲『電磁レールガン』…軍事情報研究会

ライトニング空母『アメリカ級&エリザベス級』…軍事情報研究会

第4章 空のゲームチェンジャー兵器

生産開始!究極の爆撃機『B-21レイダー』…青木謙知

大国が開発に鎬を削る『極超音速兵器』…竹内修

射程1千km級の『長距離巡航ミサイル』…青木謙知

AIで進化する無人機『高級機とドローンの群』…井上孝司

第5章 宇宙のゲームチェンジャー兵器

日本の防衛衛星『情報収集衛星・通信・GPS』…鳥嶋真也

大国の最新鋭軍事衛星『偵察、SIGINT、早期警戒衛星』…鳥嶋真也

大国が開発する「衛星攻撃兵器ASAT」…鳥嶋真也


2019年10月10日

軍事研究 2019年11月号

軍事研究2019年11月号 表紙表紙写真・「てるづき」&「さざなみ」
US Navy
巻頭言・台風十五号による千葉県の長期停電から学ぶ
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 令和元年度富士総合火力演習
野口卓也/数馬康裕
航空自衛隊三沢基地航空祭
石原肇
マレーシア独立記念日のAFV
菊池雅之
シンガポールの「重防御豹」と国産AFV
鈴崎利治


ミリタリー・ニュース

カラー図説:中露と比較「アメリカ空軍兵器」(12)
F-35Aは『二刀流』ステルスと野獣形態
ステルス性能を犠牲に野獣形態で出撃/世界初のマッチョな単発ステルス戦闘爆撃機
軍事情報研究会

自爆ドローンが群れをなして襲撃!

イランがサウジの石油施設を神風攻撃!
現代戦を変える『ロイタリング兵器』
「自殺ドローン」と呼ばれる「ロイタリング兵器」の登場によって、無人航空機に革命が起きようとしている
宮脇俊幸

令和二年度防衛予算、陸と海の目玉!
主戦場は宇宙船とサイバー戦
宇宙とサイバー空間を領域とする部隊新編。「領域横断的な防衛力」整備への取り組みは評価できる
福好昌治

令和二年度防衛予算、航空戦力の整備
遂に開発着手!将来戦闘機F-X
次期戦闘機の開発や国内の防衛生産・技術基盤維持につながる事業も盛り込まれた
小林春彦

改修しても所詮は第4世代戦闘機
空自F-15J能力向上改修、3つの問題点
なぜ費用対効果の点で最良とはいえない選択肢を採用したのか、その理由を考える
文谷数重

リクジの超個性的部隊のすべて(2)
「第1空挺団」と「水陸機動団」
伝統ある空挺団、最新の水陸機動団!彼らはまさに陸上自衛隊のオンリーワン戦闘部隊だ
奈良原裕也

従軍取材!陸自NTC派米訓練(最終回)
「戦闘スタイルは野球型からラグビー型へ」
対抗戦は10日間、そこで見せたパフォーマンスは米陸軍を唸らせた。90式戦車チームの異常に早い連射に仰天
芦川淳

突如公表!300km級の先進視程外ミサイル
米空軍の『超射程空対空ミサイルJATM』
米空軍は新中型JATMを2022年に配備すると発表。新小型AAMの存在も明らかになった
石川潤一

イスラム教の大国『宇宙戦争』参戦!
弾道ミサイルから進化!イランの宇宙ロケット
知られざるイランの弾道ミサイル/宇宙ロケットの進化の歩みとその技術力を探る
鳥嶋真也

随一の美しい街「サンクトペテルブルグ」
ロシア国際海事・防衛展示会
取材と観光を通じて見えてきたロシア海軍とサンクトペテルブルグの最新情報とは
小泉悠

中国、次期戦略原潜に搭載!
最新弾道ミサイル「巨浪3(JL-3)」
射程1万2000kmと推測されるJL-3が開発中の次期戦略ミサイル原潜に搭載されると、中国の対米戦略はどのように変化するのだろうか
田中三郎

サイバー電子戦のすべて(1)
『SIGINT』盗聴・傍受の情報収集活動!
世界各国の軍隊は平時より電波情報を収集している。電波の盗聴・傍受の仕組みはどのようになっているのか。徹底解説
井上孝司

アジア最大級の海洋防衛装備展示会
加速する無人機開発を実感
IMDEXはシンガポールで開催される海洋防衛装備の展示会だ。「いずも」も公開された現地ではアジア新興メーカーが技術力を競う
竹内修

WORLD・IN・FOCUS(207)
デスバレーで超低空飛行を狙う そこはスターウォーズの世界… いつかは撮りたい空自戦闘機
菊池雅之

一海上自衛官の回想(20)
大湊地方総監(海上自衛隊演習から離任まで)
海自幹部や隊員はねぶたや盆踊り、スキーなど地元の行事に積極的に参加し地元との融和を心がけた。退職後も交流は続いている。末永く暖かく交流していただける有難い土地柄である
山崎眞

□市ヶ谷レーダーサイト:防衛省は劣化しているのか?
□映画&書籍:15ミニッツ・ウォー/U-2秘史/欺す衆生
□映画&書籍:T-34レジェンド・オブ・ウォー/空母がよ〜くわかる本/F-4マニアックス
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:日本工機株式会社 常務取締役営業本部長 佐藤公之氏


定価 1,300円(税込み)

2019年10月01日

【送料について】

※弊社へ直接ご注文の場合は送料がかかります。
● 月刊 軍事研究(バックナンバー)の送料:
 1冊(300gまで)100円
 2冊(600gまで)151円
 3冊(850gまで)191円
● 別冊の送料:
 1冊100円
 2冊136円
 3冊236円(1冊+2冊で送付)
● 単行本(1冊)の送料:
 『蒼流の覇者』100円
 『世界のテロと組織犯罪』 306円

※複数冊のご注文等、ご不明な際はお問い合わせ下さい。
また、「注文・購読について」もあわせてご参照ください。

【価格のご案内】

2019年10月より本誌・別冊・書籍の販売価格が変わりました。

本体価格 × 1.1 = 販売価格

2019年11月号以降:定価1,300円(本体1,182円+税)
(※本体価格を下げて定価を変えません)

◇ 軍事研究 本誌 ◇ 
2019年11月号以降:定価1,300円(本体1,182円+税)
2018年5月号〜2019年10月号:定価1,324円(本体1,204円+税)
2014年5月号〜2018年4月号:定価1,253円(本体1,139円+税)
2011年4月号〜2014年4月号:定価1,257円(本体1,143円+税)
2008年10月号〜2011年3月号:定価1,100円(本体1,000円+税)
2006年2月号〜2008年9月号:定価1,026円(本体933円+税)
1997年5月号〜2006年1月号:定価975円(本体886円+税)
1997年4月号以前は、お問い合わせください。
  
◇ 別冊&書籍 ◇ 
2017年から2019年6月号別冊まで: 定価2,547円(本体2,315円+税)
新兵器最前線(12〜14):定価2,096円(本体1,905円+税)
新兵器最前線(8): 定価1,885円(本体1,714円+税)
「戦場の自衛隊とイラク戦争」: 定価1,466円(本体1,333円+税)
『蒼流の覇者』: 定価2,860円(本体2,600円+税)
『世界のテロと組織犯罪』: 定価2,619円(本体2,381円+税)

2019年09月20日

10月からの価格変更のお知らせ

2019年11月号以降の定価は1,300円です。

10月1日から消費税が10%になることに伴いまして、2019年11月号から本体価格(税抜き価格)を変更いたします。
これによる2019年11月号以降の「定価1,300円」に変更はございません。

なお、既刊号や書籍につきましては「本体価格+税」に価格が変更になりますので、何卒ご了承ください。

月刊「軍事研究」2019年11月号以降:定価1,300円(本体1,182円+税)
(※本体価格を下げて定価を変えません)

2019年09月10日

軍事研究 2019年10月号

軍事研究2019年10月号 表紙表紙写真・F-22&ブルーエンジェルス
US Air Force
巻頭言・GSOMIA・GREENLAND・PESCO
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 19式装輪自走155mmりゅう弾砲
鈴崎利治
シンガポール国産IFV「ハンター」
鈴崎利治
第72戦車連隊戦闘団の派米訓練
芦川淳
千歳基地航空祭
野口卓也
MCH-101の航空掃海
花井健朗


ミリタリー・ニュース

カラー図説:中露と比較「アメリカ空軍兵器」(11)
史上初の第五世代ステルス戦闘機『F-22ラプター』
空を支配する第五世代機ラプターの誕生/全方位にわたり真のステルス・デザイン
軍事情報研究会

米韓連合軍「戦時作戦統制権」の移管

文大統領がこだわる米韓連合軍「戦時作戦統制権」の移管
ほんとうに韓国軍大将の指揮で戦えるのか?
北朝鮮に対する抑止力は、重層的な米軍の軍事力によるものだ。はたして韓国軍大将の指揮は機能するのか
山形大介

ロシアがひた隠す謎の爆発事故!
無限の航続力を持つ『原子力巡航ミサイル』
ロシア北極圏で起きた爆発事故。小型原子炉か原子力電池の開発が行われていた可能性が高い
小泉悠

根拠に乏しい!声高の「中国脅威論」
中国は本当に日本に攻めて来るのか
対日侵攻論がまことしやかに語られているが、中国が先島諸島や沖縄を攻撃する可能性はほとんどない
文谷数重

中国戦略支援部隊(SSF)の作戦部隊
「天空一体」戦略の拠点!コルラ打上げ総合施設
新疆コルラ打上げ総合施設で最新のASAT/レーザー兵器の各種実験が行われている!
田中三郎

日本も「いずも」型の空母化で参戦
海軍大国の21世紀空母建艦競争
米英中では新型空母が相次いで登場。ロシアやフランスでも将来空母構想が進んでいる
多田智彦

FH70後継のトラック搭載自走砲
部隊使用承認取得!『装輪155mmりゅう弾砲』
国産初のトラック搭載りゅう弾砲ながら、99式自走155mmりゅう弾砲と同じ打撃力と高い機動性
小林春彦

従軍取材!陸自NTC派米訓練(その2)
「今夜の峠越えが最初の試練だ」
ナショナル・トレーニング・センター(NTC)は広いだけではない。難所だらけで複雑な地形だ
芦川淳

トランプ大統領はトルコへの輸出を拒否!
F-35、二〇か国が採用の可能性!
世界唯一の輸出用ステルス戦闘機!洋の東西を問わず第4世代の後継問題が深刻化している
石川潤一

マッハ5超・驚異のゲームチェンジャー
迎撃不可能!『極超音速飛翔体』
米3軍とDARPAが独自に、あるいは協力して極超音速飛翔体プログラムを推進している
井上孝司

全領域で味方と戦う対抗部隊
アメリカ軍アグレッサー部隊のすべて
米海軍の「トップガン」だけではない。米陸海空軍が擁する各種アグレッサー部隊はロシア軍や中国軍の姿で、味方と“戦って”いるのだ
青木謙知

大手メーカーに挑むベンチャー企業
米国の軍用打ち上げロケット開発競争
これまで米国の軍事衛星打ち上げはULAのロケットが独占してきたが、近年スペースXなどのベンチャー企業が相次いで出現。市場競争の時代へ
鳥嶋真也

新連載:物語「令和」の時代の海上自衛隊(1)
海上幕僚監部と海上幕僚長
1952年に海上警備隊の名で創設された海上自衛隊は今日、総合能力で世界五指の海軍に入るといわれるまでに成長。各機関・組織はどのような編成・装備を有するのか
松本英昭

WORLD・IN・FOCUS(206)
ISEAD2018乗艦取材記(完結編) 中国海軍の“海上あおり運転” タチケンと茶道の二刀流女性隊員
菊池雅之

一海上自衛官の回想(19)
大湊地方総監(着任から米空母小樽入港まで)
平成九年三月大湊地方総監に着任。「あきぐも」艦長時代の懐かしい陸奥湾の風景と釜臥山の雄姿を眺めながら到着、まだ雪残る総監部前に整列した隊員に迎えられて栄誉礼を受けた
山崎眞

□市ヶ谷レーダーサイト:夏の将官人事発令
□映画:ホテル・ムンバイ/エンテベ空港の7日間
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:株式会社クライシスインテリジェンス 代表取締役社長 浅利眞氏


定価 1,324円(税込み)

2019年08月10日

軍事研究 2019年9月号

軍事研究2019年9月号 表紙
表紙写真・第6師団第22即応機動連隊
野口卓也
巻頭言・火薬庫の前で花火をする国が増えた一週間
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 国際防衛技術見本市
木村和尊
展開!日米の龍騎兵「令和元年共同転地演習」
野口卓也
パリ・エアショー「欧州とトルコの次世代戦闘機」
竹内修
「はぐろ」進水
小林春彦
第3師団は北へ!
花井健朗


ミリタリー・ニュース

カラー図説:中露と比較「アメリカ空軍兵器」(10)
世界無敵の撃墜王『F-15イーグル双発戦闘機』
今も新規製造続く一九七〇年代の主力戦闘機/堅実な設計で実現した絶大な制空戦闘能力
軍事情報研究会

革命防衛隊「グローバルホーク」撃墜

革命防衛隊を監視!米軍の新型広域洋上監視無人機RQ-4A
イランが撃墜!超大型UAV『グローバルホーク』
イラン革命防衛隊が米軍の誇る無人偵察機グローバルホークをミサイルで撃ち落とした
石川潤一

中露のにせ第5世代機に対応!再生産戦闘機F-15EXの正体
アメリカ空軍は八〇機を調達か
ラプターをも凌駕する要撃戦闘機ではあるが、三〇年前に調達を終えた旧式機を今何故?
青木謙知

台湾・韓国・南西諸島が作戦半径内
中国国産ステルス戦闘機J-20実戦配備
中国内陸部ではなく、安徽省の蕪湖基地が最初の配備先になったことが判明した
田中三郎

全ての水上艦に致死的な攻撃力を配給
米海軍の新構想『分布式殺傷』
中国海軍の急成長で現実味帯びる水上艦交戦!分布式殺傷は大変化をもたらすのだろうか?
文谷数重

パリ・エアショー2019
登場!欧州とトルコの将来戦闘機
トルコのステルス戦闘機TF、ボーイングやロッキード・マーティン、レイセオンの新企画
竹内修

リクジの超個性的部隊のすべて(1)
南西諸島防衛の要「警備隊」
ユニークな単一職種部隊を網羅する新企画、初回は古参から新編まである「警備隊」を取り上げよう
奈良原裕也

なぜINF条約を破棄するのか?
ロシア、戦域核戦力を復活へ
何故破棄されることになったのか?ポストINF条約後のロシア軍の核戦力体系の行方は
小泉悠

産業界の実情を無視した31中期防
防衛装備行政が防衛産業を殺す!
中期防には様々な施策が記載されている。苦境に喘ぐ防衛産業の救済につながるのだろうか
吉岡秀之

米海軍展示会『ネイビー・リーグ』2019
新型レーダーAMDR-S/SPY-6
AMDRやEASRレーダー、SM-6やLRASMなどのミサイル、無人機器に注目!
多田智彦

陸上自衛隊新型装甲車の大本命
パトリア8輪装甲車「AMV」
「即応機動連隊」には機動力と防御力に優れた装輪装甲車が必要だ。既にコンバット・プルーヴンされたこのAMVは日本でのライセンス生産も可能
北嶋隆一

今や中国、ロシアは実用化、着々実戦配備!
アメリカの極超音速飛翔体プログラム
中露では迎撃困難な極超音速飛翔体の開発が活発化する中、アメリカは両国に先行して研究開発し、研究目標を達成
井上孝司

注目の新型MBT/水陸両用装甲車
トルコの兵器見本市『IDEF2019
昨年に比べ海外からの出展は減少した一方、トルコ企業が開発する主力戦車や水陸両用車、レーザーシステムなど多数出展
清谷信一

WORLD・IN・FOCUS(205)
ISEAD2018乗艦取材記(中編) 洋上の「かが」は頼もしい 筆者、お金をめぐんでもらうハメに…
菊池雅之

一海上自衛官の回想(18)
海幕装備部長
平成六年十二月練習艦隊司令官から海幕装備部長に着任。国際情勢・経済財政面等の変化に対応して新たな施策が求められていた
山崎眞

□市ヶ谷レーダーサイト:夏の内局人事発令
□映画&書籍:トールキン 旅のはじまり/三菱海軍戦闘機設計の真実
□TV&書籍:タンク・ソルジャーズ/自衛隊ごはん/戦争世代から令和への伝言
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:三菱重工業株式会社 航空機・飛昇体事業部 営業部部長 佐藤裕子氏


定価 1,324円(税込み)