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軍事研究2019年6月号別冊 軍事研究2018年11月号別冊 軍事研究2018年5月号別冊

2020年07月04日

2020年8月号 別冊

『新兵器最前線』シリーズ
自衛隊の『新主力航空機』
自衛隊の『新主力航空機』 表紙
全ページカラー
定価:2,600円税込(本体2,364円)

表紙写真 F-15J(撮影:赤塚聡)/P-1、F-35A、V-22(自衛隊)/F-X(防衛装備庁) 裏表紙写真 T-4/X-2

 
 

 
 


巻頭カラー企画 日本の空を護る“日本の翼たち”

第1章 航空自衛隊の新主力航空機

空自66年、主要航空機の発展史…井上孝司

わが国主導の次期戦闘機F-3のあるべき姿…林富士夫

初のステルス戦闘機F-35AとF-35Bの強さと運用法…青木謙知

実質的な主力戦闘機F-15とF-2の能力向上…小林春彦

国産開発に成功した双発輸送機C-2…竹内修

ネットワーク戦の要『E-2D』とグローバルホーク…石川潤一

戦闘機が搭載する『長距離ミサイルと極超音速兵器』…宮脇俊幸

第2章 海上自衛隊の新主力航空機

海自66年、主要航空機の発展史…井上孝司

世界唯一の4発ジェット哨戒機P-1…青木謙知

艦載哨戒ヘリSH-60Kと後継の「SH-60K(能力向上型)」…小林春彦

艦載型無人ヘリの導入…竹内修

MCH-101掃海・輸送ヘリ:掃海作戦と能力…井上孝司

世界最高の国産救難飛行艇US-2…小林春彦

第3章 陸上自衛隊の新主力航空機

陸自66年、主要航空機の発展史…奈良原裕也

離島防衛の切り札「水陸機動団」のV-22オスプレイ…奈良原裕也

新多用途ヘリUH-2の完成と大混迷の次期攻撃/戦闘・観測ヘリ…奈良原裕也

自衛隊が使用する飛行場および主要着陸場のデータ一覧…編集部


2020年06月10日

軍事研究 2020年7月号

軍事研究2020年7月号 表紙表紙写真・19式装輪自走155个蠅紊γ橡
代表取材
巻頭言・なりふり構わぬ習近平政権
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンスウエポン・アメリカ陸軍の長い槍「PrSM」
U.S.Army
ラインメタルの「攻撃する盾」
Rheinmetall
米海軍次期フリゲート「イタリアのFREEM」を採用
Italian Navy他
世界の絶滅危惧種!ポーランド空軍Su-22
柿谷哲也
「20式5.56ミリ小銃」&「9ミリ拳銃SFP9」
野口卓也/軍事研究
軽装甲機動車「イーグル后
GDELS


ミリタリー・ニュース

カラー図説:新シリーズ アメリカ海軍「艦上戦闘機と空母航空団」の歴史(1)
黎明期『カーチス水上機と空母ラングレー』
八十年後も変わらぬ海軍航空の価値/海軍次官ルーズベルトが飛行機械の調査を命じる
軍事情報研究会

“コロナパンデミック”米中のフェイク合戦

最強のフェイク『中国は立派な国です』
コロナで暗躍する習近平のサイバー・スパイ
フェイク情報交錯で責任逃れ!工作の中心は習近平が作った新しい情報機関だ!
黒井文太郎

武漢コロナウイルスと日本の危機管理
武漢周辺で人民解放軍が奇妙な演習
バイオ研究施設は漏れるもの!武漢ウイルスが日本の安全保障を大きく変える
濱田昌彦

世界第2の感染大国「ロシアより愛を込めて」
軍隊を送り込んで対コロナ支援作戦!?
コロナ感染者増大で軍事活動に影響が出るなか、ロシアの安全保障はどうなる!
小泉悠

極超音速兵器の「原理」と「脅威」
ロシア『アヴァンガールト』は迎撃不可能か
意外にも、極超音速兵器の分野で日本が世界の先端に躍り出る可能性もある!
野木恵一

マッハ5超の領域で始まる「イタチゴッコ」
世界の極超音速兵器とその迎撃システム
ロシアと米国は極超音速ミサイルを探知・迎撃するシステムの開発に乗り出している
能勢伸之

中国海軍に真っ向から立ち向かう海上自衛隊
呪縛から脱却!悲願の『本格空母』
「いずも」級がF-35Bを運用できる「軽空母」に改修、本格空母建造の雰囲気が醸成されつつあるが現時点で具体的な空母像は存在していない
文谷数重

人類を初めて月に送り込んだアメリカの威信 シリーズ『最新世界の宇宙基地』(2) 
21世紀も世界をリードする充実の宇宙基地
国内各地にロケット発射場を持つ一方、空軍やNASAの運営施設が民間企業に開放されるなど、国家としての宇宙戦略をしっかりと定めている米国
鳥嶋真也

続・世界の最新USV/UUV
欧州、中国、日本の海の無人兵器
多種多様なフランス、ロシアの原子力推進魚雷!世界に広がる無人の水中艇と水上艇
多田智彦

機動力・防御力・信頼性が揃った欧州製IMV
陸自軽装甲機動車の後継「イーグル装甲車」
「軽装甲機動車」の後継選定は焦眉の急!「イーグル后廚呂泙気砲Δ辰討弔韻亮崑里澄
北嶋隆一

昔は人海戦術、今はドローンの群
中東、アフリカの空を飛ぶ中国の無人機
中国製無人機は近年イラクやリビアで実戦投入。さらに偵察・攻撃一体型からジェット無人攻撃機へと進化
田中三郎

航空自衛隊の強力な「長い槍」
空対地巡航ミサイル『タウルス』の実力
F-15J/DJ J-MSHIP機へのスタンド・オフ・ミサイル搭載計画に日本独自の改修型開発が可能な巡航ミサイルの提案
竹内修

巨大米陸軍の2021年度航空機調達
『将来型攻撃偵察・長距離強襲ヘリ』の開発
米陸軍が有する航空機は4千機超。維持経費が莫大で調達の半分以上が既存ヘリの改造である中、潤沢な予算を投じる将来型ヘリFARA、FLRAAとは
石川潤一

WORLD・IN・FOCUS(215)
「タンクチャレンジ2018」(後編) あまりに過酷、障害物競走!! 陸上自衛隊もぜひ参加を!
菊池雅之

陸将住職の行状記(4)
曹洞宗大本山永平寺上山、修業僧へ
得度してから三十四年過ぎての修業開始、義尚(ギショウ)またの名を陞敢(ショウカン)として上山することに
土井義尚

□市ヶ谷レーダーサイト:火事場泥棒と専門バカ
□書籍:シリア原子炉を破壊せよ/WW饗臉鏥.瓮ニズム図鑑/国防態勢の厳しい現実/中国の海洋強国戦略
□映画&書籍:異端の鳥/F-22への道/ドイツ軍攻防史マルヌ会戦から第三帝国の崩壊まで
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:レイセオン・テクノロジーズ ミサイル&システムズ ディレクター ジョナサン・C・ゴフ氏


定価 1,300円(税込み)

2020年05月09日

軍事研究 2020年6月号

軍事研究2020年6月号 表紙表紙写真・海軍病院船を迎えるトランプ大統領
U.S.Navy
巻頭言・コロナ、ポストコロナ、そしてウイズコロナ
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン ステルスボマーB-21
U.S.Airforce
コブラの実弾射撃とサバイバル
菊池雅之
桜島火山爆発総合防災訓練 水陸両用救出作戦
芦川淳
シンガポールエアショー2020
竹内修
始動!東北方面特科連隊
野口卓也


ミリタリー・ニュース

カラー図説:中露と比較「アメリカ空軍兵器」(19)
無人・有人の大型電子偵察機&新練習機
四発電子偵察機の老朽化と無人偵察機の増大/有人・無人の高高度偵察機コンビ/最強米空軍を育んだ練習機
軍事情報研究会

“米国激震”コロナ感染!世界安保体制の危機

激変する世界の安全保障環境
米国激震、軍隊に蔓延するコロナ・ウイルス
世界中の軍隊が能力を低下させている。その隙を突いて中国軍は対外軍事活動を強行、北朝鮮は核実験も
黒井文太郎

意図せぬ軍事衝突を回避するために
日本と潜在的脅威国の防衛交流
ロシアと中国は日本の「潜在的脅威」であり、事実、現在進行形で領土問題で係争中だ
福好昌治

「F-2」の屈辱を忘れるな!
開発着手!F-35を上回る次期戦闘機
待望の次期戦闘機(F-X)の開発が始まった。こんどこそ日本航空機メーカーの実力を示す機会だ!
吉岡秀之

どこまで進化するのか、最新の空対空ミサイル
21世紀、空中戦の戦い方が変わる
ドッグファイトは過去のものとなり、視程外射程ミサイルを発射・離脱する戦術が基本
青木謙知

米艦載機離着陸訓練場の移転先に急浮上
『無人島馬毛島』を国がまるまる買い上げ
どのような飛行場施設が整備されるのか?米軍機のほか自衛隊の利用はあるのか
文谷数重

空母打撃群に組み込まれる無人艇
海上、海中における無人兵器の活躍
英米で研究開発・試験が進むUSV/UUVの最新状況を紹介
多田智彦

初の国産空母「山東」就役、配備先は海南島
中国、南北で2個空母戦闘群編成!
「遼寧」に加え「山東」を保有し、2個空母戦闘群編成に向けた新たな一歩を踏み出した
田中三郎

ロシアの軍事衛星、米国の偵察衛星に異常接近!
『衛星対衛星』の知られざる戦い
「コースマス2542」。自国の衛星の監視や地球観測を行う衛星といわれていたが?
鳥嶋真也

「ゲームチェンジャー」極超音速滑空飛翔体
ロシアの誇る『アヴァンガルド』
果たして米国との軍事バランスを変えるゲームチェンジャー兵器になり得るのか
小泉悠

水陸機動団が求めた島嶼奪還の切り札
陸自V-22オスプレイと輸送航空隊
6月に木更津駐屯地にV-22が配備され、新編の陸自輸送航空隊が運用。オスプレイのユニークな能力と暫定配備の経緯
青木謙知

レーダー/通信妨害の対処と防護
勝敗を決するデジタル処理とソフトウェア
電子戦を仕掛けられる側にとって最も重要なのは? 知られざる対抗策を事例ごとに整理・解説
井上孝司

物語「令和」の時代の海上自衛隊(5)
22隻体制の完成間近!「潜水艦隊」
海自は昭和31年度に建造した戦後初の国産潜水艦「おやしお」の成功以来潜水艦を数多く建造、AIP艦「そうりゅう」型の誕生に至った
松本英昭

WORLD・IN・FOCUS(214)
「タンクチャレンジ2018」(前編) これは“NATO版総火演”だ 世界の軍事フォトグラファーが集合!
菊池雅之

陸将住職の行状記(3)
初代の陸上自衛隊補給統制本部長に就任
五個の中央補給処及び資材統制隊の廃止・改編による補給統制本部、関東補給処の新編。市ヶ谷移転構想の中で、陸上自衛隊の後方支援体制の近代化事業の締め括りが補給統制本部の新編だった
土井義尚

□市ヶ谷レーダーサイト:コロナ対策には法整備しかない
□書籍:海軍式 戦う司令部の作り方/軍艦春日回航記/ナポレオンの軍隊/九五式軽戦車
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:多摩川精機株式会社 専務取締役(開発担当) 熊谷秀夫氏(その2)


定価 1,300円(税込み)

2020年04月10日

軍事研究 2020年5月号

軍事研究2020年5月号 表紙表紙写真・海自潜水艦「とうりゅう」進水
海上自衛隊
巻頭言・新型コロナウイルスとの闘いでわかってきたこと
志方俊之
》写真ページ《
カラー:
21世紀のアドヴァンス・ウエポン 極超音速兵器AGM-183A
U.S.Airforce他
続々完成!海上自衛隊艦艇・潜水艦「おうりゅう」引き渡し
海上自衛隊/花井健朗
続々完成!海上自衛隊艦艇・潜水艦「とうりゅう」進水
海上自衛隊
続々完成!海上自衛隊艦艇・7隻目のイージス艦「まや」
花井健朗/野口卓也
50機目!海上自衛隊飛行艇
花井健朗
最新鋭ヘリ搭載型巡視船「しゅんこう」「れいめい」
岩尾克治
南海トラフ地震という危機に備える
野口卓也
陸自AAV7の強襲上陸
菊池雅之


ミリタリー・ニュース

カラー図説:中露と比較「アメリカ空軍兵器」(18)
戦略タンカーの開発『KB-29からKC-46』
歴代の軍事作戦を支えたタンカー/給油・空輸能力を兼備する世界最大の戦略タンカーKC-10
軍事情報研究会

ウイルス感染より恐い「中国陰謀論」の拡散

ウイルスの感染力より恐い「陰謀論」の拡散
武漢発『コロナ・パンデミック』
「生物兵器」?「人工ウイルス」?生物兵器説を主要メディアが拡散してしまい「陰謀論パンデミック」
黒井文太郎

世界はコロナ騒ぎ、北朝鮮は飛翔体連発!
独り善がりの『金正恩核戦略』
なぜ今も核兵器と弾道ミサイルの開発を続けるのか?北朝鮮の核抑止戦略の狙いを探る
小泉悠

2021会計年度の最優先事項
三二億ドルを投入!米軍の極超音速兵器
先行するロシア・中国に追いつけるか!研究開発の最優先事項として極超音速ミサイルを開発
能勢伸之

原則にのっとった外交・安全保障戦略の一環
これが日本と諸外国の防衛協力だ
オーストラリア、インド、フィリピン、ベトナム…。米国以外との防衛協力を加速させている
福好昌治

密着!ソマリア沖アデン湾
海賊対処行動に従軍取材
一〇年を越えた海賊対処行動。ジブチ「活動拠点」は五〇℃にもなる灼熱の地だ
菊池雅之

現地潜入ルポ!最悪の民族文化抹消の現場
中国の収容所『ウイグル』を歩く
中国政府によって100万人以上が“教育キャンプ”に収容された新彊ウイグル。27年ぶりに訪れた
西牟田靖

初の空母型強襲揚陸艦「075型」
中国海軍陸戦隊は何処を襲うのか!
4万5千トン!陸戦隊員1800名/ヘリ30機/揚陸艇3隻。水陸両用作戦能力はどのように変わるのか
田中三郎

シリーズ『最新世界の宇宙基地』(1)
宇宙戦略の拠点「ロケット発射場」
立地条件の有利・不利、支援のためのインフラ!ロケット発射場を中心に宇宙基地について紹介
鳥嶋真也

ジェットより怪力ターボプロップが相応しい
エアバスA400M四発輸送機
経済性に優れ、急降下や超低空での空中投下など運動性および短距離離着陸性能に秀でる
石川潤一

サイバー電子戦のすべて(7) 通信妨害から新たな局面へ/多様化する妨害対象
海・空と異なる『陸上の電子戦』
陸戦における電子戦は通信妨害が主流であったが、2000年代以降、即製爆弾や無人機対策という新たな動きが
井上孝司

リクジの超個性的部隊のすべて(5)
「開発実験団」「第1高射特科団」「第2高射特科団」
唯一の試験評価選任部隊/陸将補がトップの高射特科団、彼らの歴史と戦力!
奈良原裕也

魚雷で魚雷を探知・追尾・破壊すると言うが
長魚雷攻撃を阻止する「迎撃魚雷」の弱点
水上艦最大の脅威長魚雷。その対抗策として近年注目を集めている「迎撃魚雷」の欠点とは
文谷数重

WORLD・IN・FOCUS(213)
9年目の3・11 松島基地上空1800m ブルーインパルスが描いた五輪
菊池雅之

陸将住職の行状記(2)
限界集落で住職兼独居農夫の生活(その二)
ここで暮らすことは間違いなく不便ではありますが、殊の外、贅沢な暮らしだと言えます
土井義尚

□市ヶ谷レーダーサイト:防衛省高官に求められる品性
□映画&書籍:薬の神じゃない!/軍事戦略入門/いかにアメリカ海兵隊は、最強となったのか
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
□顔:多摩川精機株式会社 専務取締役(開発担当) 熊谷秀夫氏


定価 1,300円(税込み)

2020年03月24日

お詫びと訂正2(2020年4月号)

『軍事研究』2020年4月号の42ページの記述に、編集部による誤りがありました。

42ページの見出し文の3行目で「第五世代機を開発する必要がなくなった」とありますが、これは敢えて書くなら「第五世代機を国産・配備する必要がなくなった」です。

記事中では開発能力の維持・向上が不可欠であることが明確に主張されており、記事の趣旨とは全く逆になっております。

筆者の松村昌廣氏および読者の皆様に重ねて深くお詫び申し上げます。

2020年03月12日

お詫びと訂正(2020年4月号)

『軍事研究』2020年4月号の50ページの記述に、編集ミスによる文章の抜けがありました。
誠に申し訳ございません。筆者の松村昌廣氏および読者の皆様に深くお詫び申し上げます。
50ページの1段目と2段目にかけての記述は、正しくは以下の通りです。

「既に保有するC4ISR(指揮、統制、通信、コンピューター、情報、監視、偵察)能力も強化せねばならない。確かにNCWの是非には多分に議論の余地はあるが、空自は既に極めて高いNCW能力を特性とするF-35を147機購入する方針を決定していることから、NCW論理の貫徹はこの決定に内在する当然の帰結である(したがって、NCWに疑義を呈するのなら、F-35の大量調達を取り消す必要がある)。  その上で、F-X選定は)俵任務に適した低価格の軽戦闘機/戦闘攻撃機、高度のデータリンク能力と高いミサイル搭載能力の保有、この二つの条件を満たせばよい。換言すれば、NCWによって、高価格・高性能のF-35と組み合わせれば、最も費用対効果の高い低価格の軽戦闘機/戦闘攻撃機を選定すればよいこととなる。」

2020年03月10日

お詫び(2020年4月号)

 2020年4月号の林富士夫氏の「”素人”次官補に潰される日本のF-X」のタイトルは、編集部が独自につけたものです。筆者の林氏、並びに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。